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はじめまして。

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自己紹介

はじめまして。ももこ(@mamabu55)と言います。

ブログを読んでいただきありがとうございます!!

1986年生まれ、現在は働きながら乳卵の数値マックスのアレルギーっ子息子(2016生)の子育て中。

アレルギーっ子育児中

乳卵食べられないのって結構大変ですよね。誕生日やクリスマスのケーキも市販のものは食べられないし。

アレルギーっ子のお弁当やケーキやお菓子のことも書いてます。

【レシピ有】乳卵アレルギーっ子のクリスマスケーキ

保育園では給食が出るのですが、アレルギーっ子のためお弁当を作って持たせてます。

乳卵アレルギーっ子の保育園弁当を作るのに気を付けている2つのこと。

 

料理はまぁまぁ好き、食べることは大好きで、食べるために生きていると言っても過言ではないほど。

小さいころからの口癖は「いいこと思いついた!!」これ、2歳の息子にもすでにうつってしまいました。

忙しいながらも、日々の暮らしを楽に楽しくするアイデアを考えることがすきです。

遊びながら学ぶ!ベビーくもんに通ってます。

息子はベビーくもんに通ってます。

くもんのカード教材にもはまっていて、遊びながら学ぶ楽しさを教えてもらいました。

まだ歩けない、話せない7か月の頃にベビーくもんをスタート。まずは歌聞かせから始めました。

ベビーくもんではれんらく帳という子供の成長記録のノートがあるのですが、7か月から2歳半の今までの記録がすべて詰まった宝物のようなノートとなりました。

子供の「できた!や夢中になるもの」を記録しておくべき理由。

 

私の経歴

○経歴○

九州の公立高校を卒業→上京して大学生→地元に戻って営業職をしてます。

【東京時代】

田舎の牢獄のような高校を卒業。

東京、めっちゃ楽しかった~!!

勉強はそこそこにバイトに遊びに、充実した日々を過ごしました。

何より人との出会いが上京したことの一番の収穫でした。

九州から一人娘を上京させるのには勇気がいったと思いますが、両親には今でも感謝しています。

【東京時代のバイト】

まずはイタリアンのキッチン。

得た教訓は、「マジでキッチンの中は戦場だった」

料理を仕事にしたいと思っていたくらいに料理が好きだったので、人生初のバイトはイタリアンレストランを選びました。

何を考えたのか、田舎娘の私は結構本格的なイタリアンレストランに応募してしまい、地獄のような1年を過ごしました。

ここは大学生が片手間にバイトするような店じゃねぇ…気づくのが遅すぎました。

どのくらい本格的かというと、イタリアンで言うだし(ブロード)を鶏丸々一羽さばいて、野菜を束ねて何時間も煮込んで作るようなレベル。土日は忙しすぎて昼食も取れず、キッチンの中の人達はその場に座りこんでパスタをかきこんでる繁盛店。

ある日授業を終えて、バイト先に着くと目の前に頭から足まである鶏が…

「こういうのいけるよね?」と言われ、「いけます!」と謎の気合でさばき方を習いました。

その日のまかないはなんとチキンカレーというオチまで。

しかし、キッチンの中の過酷さを目の当たりにし、これは仕事にはできない。と強く思えたので、これもまた私の人生の中では非常に大切な経験だったのだと思います。

次は楽して稼ごうと、方向転換!笑

やっぱり私は接客が好きなのだと気づかせてもらったキャンギャルの仕事。

スーパーにいるマネキンをやるつもりで面接に向かうと、1000円以上の時給を希望するならキャンギャルの面接を受けるように言われ、乗り気じゃないまま流れで面接へ…

明後日、キャンペーンあるから行ってみる?こうして流れでキャンギャルデビューしたのでした。

ワンピース着てマイク持って、たまにティッシュも配るソフトバンクのお姉さんやってました。

全く乗り気じゃなかったんですけど、結果めっちゃ楽しかった。

あれって、週末のキャンペーンに合わせていろんなお店に行くんですけど、実績を上げればお店の方からまた指名してもらえるんですよね。指名してもらえると時給も上がる。そのお店ごとに、盛り上げてほしいとか、とにかく集客しまくってほしいとか要望が違うんですけど、仲良くなって要望を聞き出して全力でやる!それが指名という形になって結果が出るのが面白くて。

こういうバイトでの経験があったので、今も営業職をしてます。

【仕事をはじめて】

九州の片田舎で優しいおじさんと、意地悪なおじさんに揉まれながらなんとか営業職をしてます。

あんたは人と喋ってる時が一番楽しそうやね!と言われます。

確かにその通り。問題解決やクレーム処理が多い業種ですが、たくさんの人に助けられながらワーママとして日々奮闘中です。

 

すきなこと

お菓子作り、ライブ、食べること。

すきな音楽

chara

caramel milkは人生の中で最もリピートしているアルバム。

上京したての心細い時も、地元に帰ってきてからも、息子が生まれる前に分娩室で聞いていたのもこのアルバム。

cero

フェスで初めて聞いてから、はまりました。独特な世界観がすき。運転中はもっぱらcero。

くるり

岸田さんの声には何度元気づけられたことか。一人でもライブ行くくらい好きです。

旦那さんと付き合っている時にも京都音博には行ってたんですが、息子の音博デビューを2019年に!と思って、あのしあわせな空気を3人で味わえる日を夢見てます。

 

 

 

 

 

 

  • この記事を書いた人
ももこ

ももこ

1986年生まれ、2才の息子を育てる、働く母さんです。 乳卵アレルギーマックスの息子に毎日保育園弁当作ってます。 ここでは失敗談もふんだんに、経験をもとにありのままの日々をつづって、同じ境遇のママと繋がっていけたら嬉しく思います。

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